結局看板は・・・

昨日購入した耳付き板が現場に届いているというので、
さっそく看板づくりに現場に行きました。

すると大工さんが
「本当に小野澤さんがやるのー?知り合いに彫刻家がいるから頼んであげるよ!」
って。

今朝は大学時代に使っていた鑿(のみ)や鉋(かんな)を引っ張りだして
10年ぶりに研いだのですが、
そんなこと言ってくれるなら、もちろん頼みます。

とりあえず「文字のレイアウトはしてくれ」とのことなので、
こんな感じで・・・




あとはお任せ。
どんな看板になるかはお楽しみってことになりました。
ちなみにこの文字ですが、
店主の祖父の字を使っております。



昨日のボトルキープの棚の下は何やら一段床が上がっています。
これは何になるのでしょうか・・・?




お楽しみです。

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小野澤 裕子

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